長崎新幹線の開業に向けて。
大村市へ行ってみてびっくり!
白石町は新幹線の沿線ではないので、どのくらいできているのか
知らなかったのですが、大村市は嬉野市から山間部を通り抜けたら

こんなにできていました。
このトンネルを抜けたら、目の前に海が見えるであろう景色は最高でしょう。
そして、大村市内のとある踏切です。

住宅地のそばまで線路が迫っています。
着々と準備ができているのですね。
2018/1/25 no.12
大村市へ行ってみてびっくり!
白石町は新幹線の沿線ではないので、どのくらいできているのか
知らなかったのですが、大村市は嬉野市から山間部を通り抜けたら

こんなにできていました。
このトンネルを抜けたら、目の前に海が見えるであろう景色は最高でしょう。
そして、大村市内のとある踏切です。

住宅地のそばまで線路が迫っています。
着々と準備ができているのですね。
2018/1/25 no.12
武雄市にある武雄神社にお参りしてきました。
神社の社殿の奥には樹齢3000年ともいわれる楠があります。
大きすぎてカメラに収まりきれませんでした。

そして、楠の根本、大きく空洞ができた空間の中に
ほこらがありました。
まさに、古くからご神木として拝められていたようです。

最近はこの大楠はパワースポットとさわがれ始めています。
参拝客が多かった訳です。
パワーをもらった気がします。
こうして、今年も三社詣でができました。
2018/1/6 no.11

今年も初もうでに行きました。
元旦から良い天気で参拝客が例年より多く感じました。
商売繁盛や家内安全や学業成就…
このさい何でもお願いして参りました。

これで今年も健やかに過ごせますように。
2018/1/3 no.10

初日の出を拝んできました。場所は白石町の稲佐神社です。
たくさんの学生たちや父兄さん方、地元の皆さんもお参りしていました。
あいにく雲が出ていたので日の出は少し時間がかかりましたが雲間に
顔を出してくれました。

昨年は皆様にご厚情賜りまして、新年を迎えることができました。
ありがとうございました。
今年は戌年ですね。
ここでうちの今年の守り神を紹介します。
チワワのチョコです。我が家に来て10年経ちました。

末尾になりましたが、本年も変わらぬご愛顧をよろしくお願い致します。
皆さまのご健康とご多幸をお祈りもうしあげます。
2018/1/1 no.9

読んで字のごとく石はどうしても固い印象になります。
なので、印象を変えるべく、球体状の石をアクセントにしてみました
いかがでしょうか?
もちろん、転がってしまわないようにしっかり接着しています。
柱の奥には、物置として棚を配し、天盤は座ったりもできます。

掃除道具など入れてもいいですね。
花を交換する時に持っていたバックを置いたり、線香ろうそくに火をつける時も安心して作業できます。
2017/12/20 no.8
土曜の夜という事もあり、大変賑わっていました。

駅の中も周辺のビルも人が多く、広場でもライブあり、お酒あり、毛皮あり…
イルミネーションに目をやると、人にぶつかりそうになりながら。
お墓の仕事とは全く関係ありません。
失礼いたしました
2017/12/10 no.7

突然ですが、クイズです!
墓石は雨や雪、湿気などで滑りやすくなっています。
足元には滑り止めの為の石を貼っているのですが
このように白くなっている所が
滑らないように加工した場所です。
さて、どんな加工をしているのでしょうか?
①シールを貼った
②塗料を塗った
③別の滑り止めの石材を埋めた
答えはどれも違います。
表面をあえて研磨せず、荒く削っています。
元は黒っぽい色なのですが全く違う白色に見えるのが、石の不思議なところです。
こうして、お客様が安全に扱うことができるよう、いろいろな工夫をしています。
2017/12/4 no. 6

写真ではわかりづらいかと思いますが
電柱の高さの2倍以上はあるでしょう

由緒あるお寺です。平素より大変お世話になっています。
そして、毎年この時期にここを訪れるとこの紅葉に迎えられます。
建物のたたずまいとあいまって、みとれます。
ただし、見ごろは午前中10時ごろまでで…短すぎます。

2017/11/25 no.5
急に寒さが増してきた今日この頃ですが…
寒さはこたえるものです。
できれば冬が来ないでほしいのですが笑
最近の朝晩の冷え込みで、九年庵の紅葉はきれいに色づいていました。

天気も良く
見物客も多かったです。
寒いのは苦手ですが、紅葉の鮮やかさを愛でる日本の良き文化を味わうのには、歓迎したいものです。

お隣の仁比山神社の鳥居の中にいて、参拝客を踊りながら?お祓いでもするかのように…実にいきいきとして、愛らしくて。つい撮ってしまいました。
2017/11/20 no,3
黄色の塗料を塗ります。これで糊の役目をします。
ちなみにこの法名塔は、先々代の手で作られた物で、その後先代もご法名を彫刻させいただいているご縁をいただいています。
お墓はこうしてとても長い月日が経っていても、変わらず残っていく物です。
先々代、先代と引き継いで来た志を大切にこれから私も続けて受け継いでいきたいです。
2017/11/14 no.3